Art of Being

頭の中が、
少し静かになったら。

同じ一日を過ごしても、
同じ人に会っても、
まったく違う体験になる。

4月13日(月)START / 21日間 / Online
初参加|扉をひらく リピーター|戻る
What

変わるためではなく、
戻るための21日間

1D1U LAND は、
何か別の自分になるための場所ではありません。

少し構えをゆるめて、自分に戻るための場所です。

How

やることは、シンプルです

朝と夜、今日の状態を一言置くだけ。

それだけでいい。

AI の Stellar(ステラ)が、その言葉を受け取って、
今日の状態として静かに整えて返します。

返ってきた言葉を読むことで、
体のほうが先に落ち着いていく。

Stellar

Stellar(ステラ)

あなたの"いま"を、静かに受け取ります。

For you

こんなこと、ありませんか

それは性格の問題ではなく、
ずっと気を張ってきた神経系の反応かもしれません。

必要なのは、もっと頑張ることではなく、
まず落ち着ける土台に戻ること。

Why

なぜ神経系なのか

神経系がサバイバルモードのとき、
脳はそもそも「前向きに考える」ことに向いていません。

だから、ここでは思考から入りません。

頭でなんとかする前に、まず体に聞く。

喉はどうか。胸はどうか。肩はどうか。
今日は、どんな感じか。

そこから始めます。

Survival mode vs Creative mode
Process

進め方

01
今日の状態を置く

一言でOK。うまく話さなくて大丈夫です。

02
Stellar が返す

その言葉を、今日の状態として静かに整えて返します。

03
そのまま置いておく

無理に変えなくていい。それで1ユニット完了です。

04
もう一歩深く(希望者のみ)

対話ログの流れをふまえたフィードバック、隊長との20分ダイアログも選べます。

Dialogue

20分ダイアログ(希望者のみ)

以前は、対話しながら手でメモを取っていました。

今は録音とAIに任せているので、
私はただ、あなたの話だけを聞いています。

それだけで、対話の中にいられる深さが変わりました。

20分です。

でも、手元に残るのは——

対話をもとにしたフィードバックシート。
あなたの言葉を「対話作品」として読める形にまとめたもの。

そして、自分では気づいていなかった何か。

答えは、体験の中で。

「対話作品」を読ませていただきました。
自分が話したこととは別の誰かの話のように感じられ、
ストーリーの世界観に吸い込まれるようでした。

「自分の何を疑っていたの?」「何に確信を持てなかった?」
のか思い出せないほど。
今は「これでいい」と肚に落ちました。
なんて凄いセッションなのでしょう!

Voices

参加者の声

「60%でも大丈夫」と思えるようになった

「なんか嫌だ」を外に出せた

無理に答えを出さなくても、流れが整い始めた

「ま、いっか」が少しずつ増えていった

変わるというより、少し戻ってきた。
構えがゆるんだ。
そんな変化が起きていました。

Duration

なぜ21日間なのか

神経系が「ここは安全かもしれない」と覚えていくには、
ある程度の時間が必要です。

何度来てもいい。途中でゆるんでもいい。また戻ってきてもいい。

リピートされる理由は、整った感覚を体が覚えているからです。

ちゃんとしようとしなくなった人ほど、
あとからふと気づくことがあります。

「あ、これがなりたかった在り方だったかも」

探していたときには見えなかったものが、
すでにここにあった。

Overview

開催概要

📅 4月13日(月)START / 21日間 / Online

シークレットBLOG
Stellarとの対話
ジャーナリングとフィードバック
20分ダイアログ(希望者のみ)+対話作品フィードバック

初参加 ¥7,900(税込)
リピーター ¥6,600(税込)

支払い:銀行振込 / PayPal(手数料なし)

ここから先は、体験の中で。

4月13日(月)スタート

1D1U LAND

初参加|扉をひらく リピーター|自分のリズムに戻る

隊長|堀口ひとみ